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無業の女性の3次活動の時間の都道府県ランキング(3次活動の平均時間(無業者・女)・2021年)

無業の女性の3次活動の時間=3次活動の平均時間(無業者・女)が最も高いのは福島県(479分)、最も低いのは奈良県(424分)で、全国平均は451分です(2021年)。

総務省統計局「社会・人口統計体系」の2021年の値を、47都道府県で多い順に並べています。全国比は全国値を100%としたときの割合、前回差は2016年からの増減です。

無業の女性の3次活動の時間の上位5県・下位5県(2021年)

3次活動の平均時間(無業者・女)の上位5県と下位5県・全国平均(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
順位都道府県3次活動の平均時間(無業者・女)全国平均との差前回差(2016年比)
1位福島県479分+28分−4分
2位北海道477分+26分+2分
3位富山県476分+25分+2分
4位鳥取県473分+22分−5分
5位山形県471分+20分+5分
−全国451分−−3分
43位埼玉県435分−16分−8分
44位鹿児島県435分−16分−17分
45位福井県431分−20分−19分
46位滋賀県427分−24分−19分
47位奈良県424分−27分−24分

3次活動の平均時間(無業者・女) 47都道府県の順位(2021年)

3次活動の平均時間(無業者・女)の47都道府県ランキング・多い順(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
順位都道府県3次活動の平均時間(無業者・女)全国比前回差
1位福島県479分106%−4
2位北海道477分106%+2
3位富山県476分106%+2
4位鳥取県473分105%−5
5位山形県471分104%+5
6位新潟県465分103%−11
7位徳島県465分103%+1
8位熊本県464分103%−4
9位宮城県462分102%+14
10位大阪府462分102%+6
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3次活動の平均時間(無業者・女)の47都道府県ランキング・多い順(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)(続き: 11〜47行目)
順位都道府県3次活動の平均時間(無業者・女)全国比前回差
11位広島県462分102%+20
12位島根県460分102%+11
13位香川県460分102%+15
14位長崎県460分102%−28
15位秋田県458分102%+7
16位岐阜県458分102%+15
17位愛媛県457分101%−26
18位石川県456分101%−2
19位三重県456分101%+5
20位青森県454分101%−10
21位東京都454分101%+15
22位沖縄県454分101%+3
23位群馬県453分100%+16
24位佐賀県453分100%−15
25位大分県453分100%−7
26位岩手県452分100%±0
27位静岡県452分100%−9
28位岡山県450分100%−8
29位宮崎県449分100%−21
30位京都府448分99%−2
31位高知県448分99%−15
32位福岡県448分99%−7
33位栃木県447分99%−10
34位千葉県447分99%+2
35位和歌山県447分99%−26
36位茨城県446分99%−8
37位神奈川県446分99%+1
38位山口県446分99%−12
39位長野県444分98%+4
40位山梨県442分98%±0
41位兵庫県438分97%−19
42位愛知県437分97%−20
43位埼玉県435分96%−8
44位鹿児島県435分96%−17
45位福井県431分96%−19
46位滋賀県427分95%−19
47位奈良県424分94%−24

隣接する都道府県との比較(無業の女性の3次活動の時間・2021年)

無業の女性の3次活動の時間を、陸で接する都道府県の値の単純平均(人口で重み付けしない平均)と比べた差です。隣接県内の順位は、その都道府県と隣接県を合わせた中での多い順です。北海道は青森県、沖縄県は鹿児島県と比べています。

3次活動の平均時間(無業者・女)の都道府県別 隣接県との比較(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
都道府県3次活動の平均時間(無業者・女)隣接県の平均差隣接県内の順位最も高い隣接県
北海道477分454分+23分2都道府県中1位青森県 454分
青森県454分455分−1分3都道府県中2位秋田県 458分
岩手県452分458分−6分4都道府県中4位宮城県 462分
宮城県462分465分−3分5都道府県中3位福島県 479分
秋田県458分460分−2分5都道府県中3位山形県 471分
山形県471分466分+5分5都道府県中2位福島県 479分
福島県479分457分+22分7都道府県中1位山形県 471分
茨城県446分452分−6分5都道府県中4位福島県 479分
栃木県447分453分−6分5都道府県中3位福島県 479分
群馬県453分454分−1分6都道府県中3位福島県 479分
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3次活動の平均時間(無業者・女)の都道府県別 隣接県との比較(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)(続き: 11〜47行目)
都道府県3次活動の平均時間(無業者・女)隣接県の平均差隣接県内の順位最も高い隣接県
埼玉県435分448分−13分8都道府県中8位東京都 454分
千葉県447分445分+2分4都道府県中2位東京都 454分
東京都454分443分+12分5都道府県中1位千葉県 447分
神奈川県446分449分−3分4都道府県中3位東京都 454分
新潟県465分465分±06都道府県中4位福島県 479分
富山県476分456分+20分5都道府県中1位新潟県 465分
石川県456分455分+1分4都道府県中3位富山県 476分
福井県431分447分−16分5都道府県中4位岐阜県 458分
山梨県442分446分−4分6都道府県中5位東京都 454分
長野県444分452分−8分9都道府県中6位富山県 476分
岐阜県458分447分+11分8都道府県中2位富山県 476分
静岡県452分442分+10分5都道府県中1位神奈川県 446分
愛知県437分453分−15分5都道府県中5位岐阜県 458分
三重県456分440分+16分7都道府県中2位岐阜県 458分
滋賀県427分448分−21分5都道府県中5位岐阜県 458分
京都府448分440分+8分7都道府県中3位大阪府 462分
大阪府462分439分+23分5都道府県中1位京都府 448分
兵庫県438分458分−20分5都道府県中5位鳥取県 473分
奈良県424分453分−29分5都道府県中5位大阪府 462分
和歌山県447分447分±04都道府県中3位大阪府 462分
鳥取県473分453分+21分5都道府県中1位広島県 462分
島根県460分460分±04都道府県中3位鳥取県 473分
岡山県450分458分−8分4都道府県中3位鳥取県 473分
広島県462分457分+5分5都道府県中2位鳥取県 473分
山口県446分461分−15分3都道府県中3位広島県 462分
徳島県465分455分+10分4都道府県中1位香川県 460分
香川県460分461分−1分3都道府県中2位徳島県 465分
愛媛県457分458分−1分4都道府県中3位徳島県 465分
高知県448分461分−13分3都道府県中3位徳島県 465分
福岡県448分457分−9分4都道府県中4位熊本県 464分
佐賀県453分454分−1分3都道府県中2位長崎県 460分
長崎県460分453分+7分2都道府県中1位佐賀県 453分
熊本県464分450分+14分4都道府県中1位大分県 453分
大分県453分449分+4分5都道府県中2位熊本県 464分
宮崎県449分451分−2分4都道府県中3位熊本県 464分
鹿児島県435分451分−16分3都道府県中3位大分県 453分
沖縄県454分435分+19分2都道府県中1位鹿児島県 435分

無業の女性の3次活動の時間の推移(2006〜2021年)

3次活動の平均時間(無業者・女)の全国値と、その年に最も高かった・低かった都道府県を2006年から並べました(2005年までは5年ごと、2006年以降は値のある年)。

3次活動の平均時間(無業者・女)の全国値と最高・最低の都道府県の推移(2006〜2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
年全国最も高い最も低い
2006年454分北海道 493分沖縄県 428分
2011年454分北海道 481分和歌山県 438分
2016年454分長崎県 488分群馬県 437分
2021年451分福島県 479分奈良県 424分

3次活動(自由時間など)のほかの指標

生活時間統計のほかの分野(3次活動(自由時間など)以外)

無業の女性の3次活動の時間の都道府県差についての質問

無業の女性の3次活動の時間が最も高い都道府県は?
総務省「社会・人口統計体系」(2021年)では、福島県が479分で47都道府県中最も高く、2位は北海道(477分)、3位は富山県(476分)です。
無業の女性の3次活動の時間が最も低い都道府県は?
奈良県が424分で最も低く、次いで滋賀県(427分)、福井県(431分)です。1位の福島県とは1.1倍の差があります。
全国の無業の女性の3次活動の時間は増えていますか?
全国値は2016年の454分から2021年は451分で、−3分の変化です。2006年は454分でした。
出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」都道府県データ 社会生活統計指標 M 生活時間(e-Stat API・統計表ID 0000010213・#M0130207 3次活動の平均時間(無業者・女))。原資料は社会・人口統計体系(総務省統計局)。調査年は2021年で、指標ごとに47都道府県の値がそろう最新年を使っています(年度・調査時点の数え方は原資料により異なります)。人口当たりの値は総務省が公表時点の人口で割ったものです。順位は数値の大小を機械的に並べたもので、地域の良し悪しを評価するものではありません。総務省「社会生活基本調査」(5年ごと)の1日当たりの平均時間です。1次活動は睡眠・食事など、2次活動は仕事・家事・通勤・通学など、3次活動はそれ以外の自由に使える時間を指します。有業者はふだん仕事をしている人、無業者は仕事をしていない人です。

データの取得方法: 政府統計の総合窓口 e-Stat の API から総務省統計局「社会・人口統計体系」の都道府県データ(M 生活時間・統計表ID 0000010213)を取得し、全国比・順位・全国平均との差・前回差・隣接県の平均は取得した値から機械的に計算しています。新しい年のデータが公表されると自動で差し替わります(データ取得日 )