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無業の男性の3次活動の時間の都道府県ランキング(3次活動の平均時間(無業者・男)・2021年)

無業の男性の3次活動の時間=3次活動の平均時間(無業者・男)が最も高いのは北海道(617分)、最も低いのは長野県(547分)で、全国平均は582分です(2021年)。

総務省統計局「社会・人口統計体系」の2021年の値を、47都道府県で多い順に並べています。全国比は全国値を100%としたときの割合、前回差は2016年からの増減です。

無業の男性の3次活動の時間の上位5県・下位5県(2021年)

3次活動の平均時間(無業者・男)の上位5県と下位5県・全国平均(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
順位都道府県3次活動の平均時間(無業者・男)全国平均との差前回差(2016年比)
1位北海道617分+35分+13分
2位愛媛県614分+32分+31分
3位神奈川県602分+20分+3分
4位富山県597分+15分+19分
5位岐阜県595分+13分−3分
−全国582分−−5分
43位鹿児島県554分−28分−17分
44位高知県553分−29分−39分
45位宮城県551分−31分−48分
46位島根県549分−33分−18分
47位長野県547分−35分−13分

3次活動の平均時間(無業者・男) 47都道府県の順位(2021年)

3次活動の平均時間(無業者・男)の47都道府県ランキング・多い順(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
順位都道府県3次活動の平均時間(無業者・男)全国比前回差
1位北海道617分106%+13
2位愛媛県614分105%+31
3位神奈川県602分103%+3
4位富山県597分103%+19
5位岐阜県595分102%−3
6位福岡県594分102%+11
7位石川県593分102%−3
8位福島県591分102%+17
9位茨城県589分101%−5
10位長崎県589分101%−23
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3次活動の平均時間(無業者・男)の47都道府県ランキング・多い順(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)(続き: 11〜47行目)
順位都道府県3次活動の平均時間(無業者・男)全国比前回差
11位岡山県588分101%+6
12位広島県588分101%+4
13位東京都587分101%+16
14位鳥取県587分101%−14
15位山口県587分101%+7
16位愛知県586分101%−4
17位和歌山県586分101%−16
18位徳島県586分101%−2
19位沖縄県584分100%−10
20位千葉県582分100%−6
21位青森県580分100%−17
22位群馬県579分99%+5
23位京都府578分99%+3
24位大阪府578分99%−22
25位静岡県577分99%−20
26位兵庫県577分99%−16
27位秋田県576分99%−19
28位大分県575分99%−9
29位三重県574分99%−31
30位岩手県573分98%+8
31位奈良県571分98%−3
32位栃木県570分98%−15
33位埼玉県570分98%−4
34位新潟県565分97%−14
35位宮崎県565分97%−23
36位滋賀県564分97%−1
37位山形県560分96%−1
38位佐賀県560分96%−13
39位福井県557分96%−14
40位熊本県557分96%−33
41位山梨県555分95%−20
42位香川県554分95%−6
43位鹿児島県554分95%−17
44位高知県553分95%−39
45位宮城県551分95%−48
46位島根県549分94%−18
47位長野県547分94%−13

隣接する都道府県との比較(無業の男性の3次活動の時間・2021年)

無業の男性の3次活動の時間を、陸で接する都道府県の値の単純平均(人口で重み付けしない平均)と比べた差です。隣接県内の順位は、その都道府県と隣接県を合わせた中での多い順です。北海道は青森県、沖縄県は鹿児島県と比べています。

3次活動の平均時間(無業者・男)の都道府県別 隣接県との比較(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
都道府県3次活動の平均時間(無業者・男)隣接県の平均差隣接県内の順位最も高い隣接県
北海道617分580分+37分2都道府県中1位青森県 580分
青森県580分575分+6分3都道府県中1位秋田県 576分
岩手県573分569分+4分4都道府県中3位青森県 580分
宮城県551分575分−24分5都道府県中5位福島県 591分
秋田県576分566分+10分5都道府県中2位青森県 580分
山形県560分571分−11分5都道府県中4位福島県 591分
福島県591分569分+22分7都道府県中1位茨城県 589分
茨城県589分578分+11分5都道府県中2位福島県 591分
栃木県570分582分−12分5都道府県中4位福島県 591分
群馬県579分569分+10分6都道府県中2位福島県 591分
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3次活動の平均時間(無業者・男)の都道府県別 隣接県との比較(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)(続き: 11〜47行目)
都道府県3次活動の平均時間(無業者・男)隣接県の平均差隣接県内の順位最も高い隣接県
埼玉県570分573分−3分8都道府県中6位茨城県 589分
千葉県582分582分±04都道府県中3位茨城県 589分
東京都587分577分+10分5都道府県中2位神奈川県 602分
神奈川県602分573分+29分4都道府県中1位東京都 587分
新潟県565分575分−10分6都道府県中4位富山県 597分
富山県597分575分+22分5都道府県中1位岐阜県 595分
石川県593分583分+10分4都道府県中3位富山県 597分
福井県557分583分−25分5都道府県中5位岐阜県 595分
山梨県555分577分−22分6都道府県中5位神奈川県 602分
長野県547分578分−31分9都道府県中9位富山県 597分
岐阜県595分574分+21分8都道府県中2位富山県 597分
静岡県577分573分+5分5都道府県中3位神奈川県 602分
愛知県586分573分+13分5都道府県中2位岐阜県 595分
三重県574分580分−6分7都道府県中5位岐阜県 595分
滋賀県564分576分−12分5都道府県中4位岐阜県 595分
京都府578分570分+8分7都道府県中1位大阪府 578分
大阪府578分578分±05都道府県中3位和歌山県 586分
兵庫県577分583分−6分5都道府県中5位岡山県 588分
奈良県571分579分−8分5都道府県中5位和歌山県 586分
和歌山県586分574分+12分4都道府県中1位大阪府 578分
鳥取県587分576分+12分5都道府県中3位岡山県 588分
島根県549分587分−38分4都道府県中4位広島県 588分
岡山県588分584分+4分4都道府県中1位広島県 588分
広島県588分578分+10分5都道府県中2位岡山県 588分
山口県587分569分+19分3都道府県中2位広島県 588分
徳島県586分574分+12分4都道府県中2位愛媛県 614分
香川県554分600分−46分3都道府県中3位愛媛県 614分
愛媛県614分564分+50分4都道府県中1位徳島県 586分
高知県553分600分−47分3都道府県中3位愛媛県 614分
福岡県594分564分+30分4都道府県中1位大分県 575分
佐賀県560分592分−31分3都道府県中3位福岡県 594分
長崎県589分560分+29分2都道府県中1位佐賀県 560分
熊本県557分578分−21分4都道府県中4位福岡県 594分
大分県575分568分+8分5都道府県中2位福岡県 594分
宮崎県565分562分+3分4都道府県中2位大分県 575分
鹿児島県554分570分−16分3都道府県中3位大分県 575分
沖縄県584分554分+30分2都道府県中1位鹿児島県 554分

無業の男性の3次活動の時間の推移(2006〜2021年)

3次活動の平均時間(無業者・男)の全国値と、その年に最も高かった・低かった都道府県を2006年から並べました(2005年までは5年ごと、2006年以降は値のある年)。

3次活動の平均時間(無業者・男)の全国値と最高・最低の都道府県の推移(2006〜2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
年全国最も高い最も低い
2006年587分大阪府 622分山形県 545分
2011年594分大阪府 629分長野県 540分
2016年587分長崎県 612分香川県 560分
2021年582分北海道 617分長野県 547分

3次活動(自由時間など)のほかの指標

生活時間統計のほかの分野(3次活動(自由時間など)以外)

無業の男性の3次活動の時間の都道府県差についての質問

無業の男性の3次活動の時間が最も高い都道府県は?
総務省「社会・人口統計体系」(2021年)では、北海道が617分で47都道府県中最も高く、2位は愛媛県(614分)、3位は神奈川県(602分)です。
無業の男性の3次活動の時間が最も低い都道府県は?
長野県が547分で最も低く、次いで島根県(549分)、宮城県(551分)です。1位の北海道とは1.1倍の差があります。
全国の無業の男性の3次活動の時間は増えていますか?
全国値は2016年の587分から2021年は582分で、−5分の変化です。2006年は587分でした。
出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」都道府県データ 社会生活統計指標 M 生活時間(e-Stat API・統計表ID 0000010213・#M0130107 3次活動の平均時間(無業者・男))。原資料は社会・人口統計体系(総務省統計局)。調査年は2021年で、指標ごとに47都道府県の値がそろう最新年を使っています(年度・調査時点の数え方は原資料により異なります)。人口当たりの値は総務省が公表時点の人口で割ったものです。順位は数値の大小を機械的に並べたもので、地域の良し悪しを評価するものではありません。総務省「社会生活基本調査」(5年ごと)の1日当たりの平均時間です。1次活動は睡眠・食事など、2次活動は仕事・家事・通勤・通学など、3次活動はそれ以外の自由に使える時間を指します。有業者はふだん仕事をしている人、無業者は仕事をしていない人です。

データの取得方法: 政府統計の総合窓口 e-Stat の API から総務省統計局「社会・人口統計体系」の都道府県データ(M 生活時間・統計表ID 0000010213)を取得し、全国比・順位・全国平均との差・前回差・隣接県の平均は取得した値から機械的に計算しています。新しい年のデータが公表されると自動で差し替わります(データ取得日 )