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無業の男性のテレビ・新聞などの時間の都道府県ランキング(テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)・2021年)

無業の男性のテレビ・新聞などの時間=テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)が最も高いのは愛媛県(284分)、最も低いのは東京都(206分)で、全国平均は242分です(2021年)。

総務省統計局「社会・人口統計体系」の2021年の値を、47都道府県で多い順に並べています。全国比は全国値を100%としたときの割合、前回差は2016年からの増減です。

無業の男性のテレビ・新聞などの時間の上位5県・下位5県(2021年)

テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)の上位5県と下位5県・全国平均(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
順位都道府県テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)全国平均との差前回差(2016年比)
1位愛媛県284分+42分+53分
2位北海道282分+40分+5分
3位山口県275分+33分+17分
4位鳥取県274分+32分+7分
5位徳島県272分+30分+21分
−全国242分−+1分
43位宮城県219分−23分−8分
44位滋賀県216分−26分+4分
45位山梨県212分−30分+7分
46位長野県208分−34分−8分
47位東京都206分−36分−3分

テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男) 47都道府県の順位(2021年)

テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)の47都道府県ランキング・多い順(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
順位都道府県テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)全国比前回差
1位愛媛県284分117%+53
2位北海道282分117%+5
3位山口県275分114%+17
4位鳥取県274分113%+7
5位徳島県272分112%+21
6位静岡県270分112%+23
7位長崎県264分109%+17
8位広島県263分109%+16
9位青森県260分107%+5
10位栃木県258分107%+23
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テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)の47都道府県ランキング・多い順(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)(続き: 11〜47行目)
順位都道府県テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)全国比前回差
11位富山県258分107%+7
12位群馬県257分106%+16
13位香川県256分106%+15
14位愛知県255分105%+10
15位石川県254分105%+16
16位和歌山県254分105%+9
17位山形県253分105%+13
18位大分県252分104%+5
19位新潟県250分103%±0
20位島根県250分103%+28
21位岩手県248分102%+32
22位大阪府248分102%+1
23位鹿児島県247分102%+21
24位福島県246分102%+4
25位福井県246分102%+38
26位京都府243分100%+23
27位秋田県242分100%±0
28位兵庫県242分100%−5
29位神奈川県241分100%−1
30位三重県241分100%−17
31位高知県240分99%−36
32位福岡県240分99%−7
33位埼玉県237分98%−16
34位宮崎県237分98%−13
35位沖縄県237分98%−8
36位茨城県234分97%−20
37位岐阜県233分96%−20
38位佐賀県233分96%−17
39位千葉県230分95%−18
40位奈良県227分94%−9
41位熊本県225分93%−29
42位岡山県221分91%−6
43位宮城県219分90%−8
44位滋賀県216分89%+4
45位山梨県212分88%+7
46位長野県208分86%−8
47位東京都206分85%−3

隣接する都道府県との比較(無業の男性のテレビ・新聞などの時間・2021年)

無業の男性のテレビ・新聞などの時間を、陸で接する都道府県の値の単純平均(人口で重み付けしない平均)と比べた差です。隣接県内の順位は、その都道府県と隣接県を合わせた中での多い順です。北海道は青森県、沖縄県は鹿児島県と比べています。

テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)の都道府県別 隣接県との比較(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
都道府県テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)隣接県の平均差隣接県内の順位最も高い隣接県
北海道282分260分+22分2都道府県中1位青森県 260分
青森県260分245分+15分3都道府県中1位岩手県 248分
岩手県248分240分+8分4都道府県中2位青森県 260分
宮城県219分247分−28分5都道府県中5位山形県 253分
秋田県242分245分−3分5都道府県中4位青森県 260分
山形県253分239分+14分5都道府県中1位新潟県 250分
福島県246分245分+1分7都道府県中5位栃木県 258分
茨城県234分243分−9分5都道府県中4位栃木県 258分
栃木県258分244分+15分5都道府県中1位群馬県 257分
群馬県257分240分+17分6都道府県中2位栃木県 258分
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テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)の都道府県別 隣接県との比較(2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)(続き: 11〜47行目)
都道府県テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)隣接県の平均差隣接県内の順位最も高い隣接県
埼玉県237分229分+8分8都道府県中3位栃木県 258分
千葉県230分226分+4分4都道府県中3位埼玉県 237分
東京都206分230分−24分5都道府県中5位神奈川県 241分
神奈川県241分229分+12分4都道府県中2位静岡県 270分
新潟県250分244分+6分6都道府県中4位富山県 258分
富山県258分236分+22分5都道府県中1位石川県 254分
石川県254分246分+8分4都道府県中2位富山県 258分
福井県246分237分+10分5都道府県中2位石川県 254分
山梨県212分232分−20分6都道府県中4位静岡県 270分
長野県208分247分−38分9都道府県中9位静岡県 270分
岐阜県233分240分−7分8都道府県中6位富山県 258分
静岡県270分229分+41分5都道府県中1位愛知県 255分
愛知県255分238分+17分5都道府県中2位静岡県 270分
三重県241分238分+3分7都道府県中4位愛知県 255分
滋賀県216分241分−25分5都道府県中5位福井県 246分
京都府243分237分+6分7都道府県中3位大阪府 248分
大阪府248分242分+7分5都道府県中2位和歌山県 254分
兵庫県242分247分−4分5都道府県中4位鳥取県 274分
奈良県227分247分−19分5都道府県中5位和歌山県 254分
和歌山県254分239分+15分4都道府県中1位大阪府 248分
鳥取県274分244分+30分5都道府県中1位広島県 263分
島根県250分271分−21分4都道府県中4位山口県 275分
岡山県221分260分−39分4都道府県中4位鳥取県 274分
広島県263分255分+8分5都道府県中3位山口県 275分
山口県275分257分+19分3都道府県中1位広島県 263分
徳島県272分260分+12分4都道府県中2位愛媛県 284分
香川県256分278分−22分3都道府県中3位愛媛県 284分
愛媛県284分256分+28分4都道府県中1位徳島県 272分
高知県240分278分−38分3都道府県中3位愛媛県 284分
福岡県240分237分+3分4都道府県中2位大分県 252分
佐賀県233分252分−19分3都道府県中3位長崎県 264分
長崎県264分233分+31分2都道府県中1位佐賀県 233分
熊本県225分243分−18分4都道府県中4位大分県 252分
大分県252分237分+15分5都道府県中1位鹿児島県 247分
宮崎県237分241分−4分4都道府県中3位大分県 252分
鹿児島県247分245分+3分3都道府県中2位大分県 252分
沖縄県237分247分−10分2都道府県中2位鹿児島県 247分

無業の男性のテレビ・新聞などの時間の推移(2006〜2021年)

テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)の全国値と、その年に最も高かった・低かった都道府県を2006年から並べました(2005年までは5年ごと、2006年以降は値のある年)。

テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男)の全国値と最高・最低の都道府県の推移(2006〜2021年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」M 生活時間、e-Stat 統計表ID 0000010213)
年全国最も高い最も低い
2006年240分和歌山県 269分鹿児島県 205分
2011年249分大阪府 281分滋賀県 207分
2016年241分北海道 277分山梨県 205分
2021年242分愛媛県 284分東京都 206分

テレビ・新聞などのほかの指標

生活時間統計のほかの分野(テレビ・新聞など以外)

無業の男性のテレビ・新聞などの時間の都道府県差についての質問

無業の男性のテレビ・新聞などの時間が最も高い都道府県は?
総務省「社会・人口統計体系」(2021年)では、愛媛県が284分で47都道府県中最も高く、2位は北海道(282分)、3位は山口県(275分)です。
無業の男性のテレビ・新聞などの時間が最も低い都道府県は?
東京都が206分で最も低く、次いで長野県(208分)、山梨県(212分)です。1位の愛媛県とは1.4倍の差があります。
全国の無業の男性のテレビ・新聞などの時間は増えていますか?
全国値は2016年の241分から2021年は242分で、+1分の変化です。2006年は240分でした。
出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」都道府県データ 社会生活統計指標 M 生活時間(e-Stat API・統計表ID 0000010213・#M0330102 テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間(無業者・男))。原資料は社会・人口統計体系(総務省統計局)。調査年は2021年で、指標ごとに47都道府県の値がそろう最新年を使っています(年度・調査時点の数え方は原資料により異なります)。人口当たりの値は総務省が公表時点の人口で割ったものです。順位は数値の大小を機械的に並べたもので、地域の良し悪しを評価するものではありません。総務省「社会生活基本調査」(5年ごと)の1日当たりの平均時間です。1次活動は睡眠・食事など、2次活動は仕事・家事・通勤・通学など、3次活動はそれ以外の自由に使える時間を指します。有業者はふだん仕事をしている人、無業者は仕事をしていない人です。

データの取得方法: 政府統計の総合窓口 e-Stat の API から総務省統計局「社会・人口統計体系」の都道府県データ(M 生活時間・統計表ID 0000010213)を取得し、全国比・順位・全国平均との差・前回差・隣接県の平均は取得した値から機械的に計算しています。新しい年のデータが公表されると自動で差し替わります(データ取得日 )