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労働指標の全国推移(1975〜2024年)

全国の有効求人倍率「有効求人倍率」は2015年の1.23倍から2024年は1.25倍(2015年の102%)で、最も高かったのは2018年の1.62倍です。

各指標の全国値です。2005年までは5年ごと、2006年以降は値のある年を載せています(調査が隔年・数年ごとの指標は空欄の年があります)。指標名をクリックすると都道府県ランキングに移ります。

労働指標の全国値の推移(1975〜2024年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」F 労働、e-Stat 統計表ID 0000010206)
年有効求人倍率完全失業率共働き世帯割合きまって支給する現金給与月額(男)きまって支給する現金給与月額(女)実労働時間数(男)女性パートタイムの給与(1時間当たり)転職率離職率障害者就職率
1975年−2.3%−−−−−−−−
1980年−2.5%33.25%−−−−−−−
1985年−3.4%33.59%−−−−−−−
1990年−3.0%32.81%−−−−−−−
1995年−4.3%30.69%−−−−−−−
2000年−4.7%28.09%−−−−−−−
2005年−6.0%26.57%−−−−−−−
2007年−−−−−−−5.6%5.2%−
2010年−6.4%24.45%−−−−−−−
2012年−−−−−−−5.0%5.0%−
2015年1.23倍4.2%24.53%−−−−−−−
2016年1.39倍−−−−−−−−−
2017年1.54倍−−−−−−5.0%4.0%−
2018年1.62倍−−−−−−−−−
2019年1.55倍−−−−−−−−46.2%
2020年1.10倍3.8%23.71%366.6千円265.9千円178時間1,321円−−42.4%
2021年1.16倍−−370.5千円270.2千円181時間1,290円−−42.9%
2022年1.31倍−−376.5千円276.3千円181時間1,270円4.5%3.8%43.9%
2023年1.29倍−−385.4千円280.7千円182時間1,312円−−44.4%
2024年1.25倍−−398.6千円293.9千円175時間1,387円−−43.1%

指標ごとのランキング

出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」都道府県データ 社会生活統計指標 F 労働(e-Stat API・統計表ID 0000010206)。原資料は社会・人口統計体系(総務省統計局)。調査年は1975〜2024年で、指標ごとに47都道府県の値がそろう最新年を使っています(年度・調査時点の数え方は原資料により異なります)。人口当たりの値は総務省が公表時点の人口で割ったものです。順位は数値の大小を機械的に並べたもので、地域の良し悪しを評価するものではありません。

データの取得方法: 政府統計の総合窓口 e-Stat の API から総務省統計局「社会・人口統計体系」の都道府県データ(F 労働・統計表ID 0000010206)を取得し、全国比・順位・全国平均との差・前回差・隣接県の平均を当サイトが機械的に計算しています。新しい年のデータが公表されると自動で差し替わります(データ取得日 )