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自然環境指標の全国推移(1975〜2024年)

全国の自然公園面積割合「自然公園面積割合」は1975年の13.8%から2024年は15.4%(1975年の112%)で、最も高かったのは2023年の15.4%です。

各指標の全国値です。2005年までは5年ごと、2006年以降は値のある年を載せています(調査が隔年・数年ごとの指標は空欄の年があります)。指標名をクリックすると都道府県ランキングに移ります。

自然環境指標の全国値の推移(1975〜2024年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」B 自然環境、e-Stat 統計表ID 0000010202)
年総面積(北方地域及び竹島を含む)森林面積割合自然公園面積割合可住地面積割合評価総地積割合(田)(課税対象土地)評価総地積割合(畑)(課税対象土地)評価総地積割合(宅地)(課税対象土地)
1975年3,775.4100km2−13.8%32.2%19.1%16.2%6.7%
1980年3,777.1100km266.3%14.0%31.8%18.8%16.0%7.4%
1985年3,778.0100km2−14.3%32.0%18.4%16.0%8.0%
1990年3,777.4100km266.1%14.3%32.2%17.8%15.8%8.5%
1995年3,778.3100km2−14.3%32.2%17.3%15.6%9.1%
2000年3,778.7100km265.7%14.4%32.5%16.9%15.4%9.6%
2005年3,779.2100km2−14.4%32.6%16.5%15.2%10.0%
2006年3,779.2100km2−14.4%32.6%16.5%15.2%10.0%
2007年3,779.3100km2−14.5%32.6%16.4%15.2%10.1%
2008年3,779.4100km2−14.5%32.6%16.4%15.1%10.2%
2009年3,779.5100km265.6%14.5%32.6%16.3%15.0%10.2%
2010年3,779.5100km2−14.5%32.8%16.2%15.0%10.3%
2011年3,779.6100km2−14.6%32.8%16.2%15.0%10.3%
2012年3,779.6100km2−14.6%32.8%16.1%14.9%10.4%
2013年3,779.6100km2−14.6%32.8%16.1%14.9%10.4%
2014年3,779.7100km265.5%14.6%32.8%16.0%14.8%10.4%
2015年3,779.7100km2−14.8%32.9%16.0%14.8%10.5%
2016年3,779.7100km2−14.9%32.9%15.9%14.7%10.5%
2017年3,779.7100km2−14.9%32.9%15.9%14.6%10.5%
2018年3,779.7100km2−15.0%32.9%15.8%14.5%10.6%
2019年3,779.8100km265.5%15.0%32.9%15.7%14.5%10.6%
2020年3,779.8100km2−15.0%33.0%15.7%14.4%10.7%
2021年3,779.8100km2−15.0%33.0%15.6%14.3%10.7%
2022年3,779.7100km2−15.0%33.0%15.5%14.3%10.8%
2023年3,779.8100km2−15.4%33.0%15.4%14.2%10.8%
2024年3,779.8100km2−15.4%33.0%−−−

指標ごとのランキング

出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」都道府県データ 社会生活統計指標 B 自然環境(e-Stat API・統計表ID 0000010202)。原資料は社会・人口統計体系(総務省統計局)。調査年は1975〜2024年で、指標ごとに47都道府県の値がそろう最新年を使っています(年度・調査時点の数え方は原資料により異なります)。人口当たりの値は総務省が公表時点の人口で割ったものです。順位は数値の大小を機械的に並べたもので、地域の良し悪しを評価するものではありません。気象の指標は各都道府県の県庁所在地付近の観測地点の値で、県内の地域差は反映されません。

データの取得方法: 政府統計の総合窓口 e-Stat の API から総務省統計局「社会・人口統計体系」の都道府県データ(B 自然環境・統計表ID 0000010202)を取得し、全国比・順位・全国平均との差・前回差・隣接県の平均を当サイトが機械的に計算しています。新しい年のデータが公表されると自動で差し替わります(データ取得日 )