都道府県 自然環境ランキング気温・降水量・日照時間・雪日数・森林面積割合を公的統計で比べる 47都道府県の自然環境データ
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快晴日数の都道府県ランキング(快晴日数(年間)・2018年)

快晴日数=快晴日数(年間)が最も高いのは宮崎県(67日)、最も低いのは沖縄県(5日)です(2018年)。

総務省統計局「社会・人口統計体系」の2018年の値を、47都道府県で多い順に並べています。全国比は全国値を100%としたときの割合です。

快晴日数の上位5県・下位5県(2018年)

快晴日数(年間)の上位5県と下位5県・全国平均(2018年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」B 自然環境、e-Stat 統計表ID 0000010202)
順位都道府県快晴日数(年間)全国平均との差前回差
1位宮崎県67日−−
2位静岡県64日−−
3位埼玉県47日−−
4位三重県45日−−
5位茨城県44日−−
−全国−−−
43位秋田県9日−−
44位青森県8日−−
45位岩手県8日−−
46位山形県8日−−
47位沖縄県5日−−

47都道府県のランキング(2018年・多い順)

快晴日数(年間)の47都道府県ランキング・多い順(2018年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」B 自然環境、e-Stat 統計表ID 0000010202)
順位都道府県快晴日数(年間)全国比前回差
1位宮崎県67日−−
2位静岡県64日−−
3位埼玉県47日−−
4位三重県45日−−
5位茨城県44日−−
6位岐阜県43日−−
7位高知県42日−−
8位佐賀県41日−−
9位山梨県38日−−
10位岡山県38日−−
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快晴日数(年間)の47都道府県ランキング・多い順(2018年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」B 自然環境、e-Stat 統計表ID 0000010202)(続き: 11〜47行目)
順位都道府県快晴日数(年間)全国比前回差
11位愛知県37日−−
12位広島県37日−−
13位熊本県37日−−
14位徳島県35日−−
15位群馬県34日−−
16位東京都34日−−
17位神奈川県34日−−
18位山口県34日−−
19位福岡県34日−−
20位大分県34日−−
21位鹿児島県34日−−
22位愛媛県33日−−
23位長崎県31日−−
24位千葉県30日−−
25位大阪府29日−−
26位栃木県28日−−
27位奈良県28日−−
28位和歌山県28日−−
29位滋賀県26日−−
30位兵庫県26日−−
31位香川県26日−−
32位島根県23日−−
33位福井県22日−−
34位鳥取県22日−−
35位長野県21日−−
36位京都府21日−−
37位宮城県20日−−
38位石川県17日−−
39位富山県16日−−
40位福島県14日−−
41位新潟県12日−−
42位北海道10日−−
43位秋田県9日−−
44位青森県8日−−
45位岩手県8日−−
46位山形県8日−−
47位沖縄県5日−−

隣接する都道府県との比較(快晴日数・2018年)

各都道府県の値と、陸で接する都道府県の値の単純平均(人口で重み付けしない平均)との差です。順位はその都道府県と隣接県を合わせた中での多い順です。北海道は青森県、沖縄県は鹿児島県と比べています。

快晴日数(年間)の都道府県別 隣接県との比較(2018年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」B 自然環境、e-Stat 統計表ID 0000010202)
都道府県快晴日数(年間)隣接県の平均差隣接県内の順位最も高い隣接県
北海道10日8日+2日2都道府県中1位青森県 8日
青森県8日9日±03都道府県中2位秋田県 9日
岩手県8日12日−4日4都道府県中4位宮城県 20日
宮城県20日10日+10日5都道府県中1位福島県 14日
秋田県9日11日−2日5都道府県中2位宮城県 20日
山形県8日14日−6日5都道府県中5位宮城県 20日
福島県14日24日−10日7都道府県中5位茨城県 44日
茨城県44日30日+14日5都道府県中2位埼玉県 47日
栃木県28日35日−7日5都道府県中4位埼玉県 47日
群馬県34日24日+10日6都道府県中2位埼玉県 47日
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快晴日数(年間)の都道府県別 隣接県との比較(2018年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」B 自然環境、e-Stat 統計表ID 0000010202)(続き: 11〜47行目)
都道府県快晴日数(年間)隣接県の平均差隣接県内の順位最も高い隣接県
埼玉県47日33日+14日8都道府県中1位茨城県 44日
千葉県30日42日−12日4都道府県中4位埼玉県 47日
東京都34日37日−3日5都道府県中3位埼玉県 47日
神奈川県34日45日−11日4都道府県中4位静岡県 64日
新潟県12日19日−7日6都道府県中5位群馬県 34日
富山県16日23日−7日5都道府県中4位岐阜県 43日
石川県17日27日−10日4都道府県中3位岐阜県 43日
福井県22日27日−5日5都道府県中3位岐阜県 43日
山梨県38日40日−2日6都道府県中3位静岡県 64日
長野県21日36日−15日9都道府県中7位静岡県 64日
岐阜県43日26日+17日8都道府県中2位三重県 45日
静岡県64日33日+32日5都道府県中1位山梨県 38日
愛知県37日43日−6日5都道府県中4位静岡県 64日
三重県45日31日+15日7都道府県中1位岐阜県 43日
滋賀県26日33日−7日5都道府県中3位三重県 45日
京都府21日29日−8日7都道府県中7位三重県 45日
大阪府29日26日+3日5都道府県中1位奈良県 28日
兵庫県26日28日−1日5都道府県中3位岡山県 38日
奈良県28日31日−3日5都道府県中3位三重県 45日
和歌山県28日34日−6日4都道府県中4位三重県 45日
鳥取県22日31日−9日5都道府県中5位岡山県 38日
島根県23日31日−8日4都道府県中3位広島県 37日
岡山県38日28日+10日4都道府県中1位広島県 37日
広島県37日29日+8日5都道府県中2位岡山県 38日
山口県34日30日+4日3都道府県中2位広島県 37日
徳島県35日34日+1日4都道府県中2位高知県 42日
香川県26日34日−8日3都道府県中3位徳島県 35日
愛媛県33日34日−1日4都道府県中3位高知県 42日
高知県42日34日+8日3都道府県中1位徳島県 35日
福岡県34日37日−3日4都道府県中3位佐賀県 41日
佐賀県41日33日+9日3都道府県中1位福岡県 34日
長崎県31日41日−10日2都道府県中2位佐賀県 41日
熊本県37日45日−8日4都道府県中2位宮崎県 67日
大分県34日43日−9日5都道府県中4位宮崎県 67日
宮崎県67日35日+32日4都道府県中1位熊本県 37日
鹿児島県34日51日−16日3都道府県中3位宮崎県 67日
沖縄県5日34日−29日2都道府県中2位鹿児島県 34日

快晴日数の推移(undefined〜2018年)

全国値と、その年に最も高かった・低かった都道府県です。2005年までは5年ごと、2006年以降は値のある年を載せています。

快晴日数(年間)の全国値と最高・最低の都道府県の推移(undefined〜2018年・出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」B 自然環境、e-Stat 統計表ID 0000010202)
年全国最も高い最も低い

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快晴日数の都道府県ランキングのよくある質問

快晴日数が最も高い都道府県は?
総務省「社会・人口統計体系」(2018年)では、宮崎県が67日で47都道府県中最も高く、2位は静岡県(64日)、3位は埼玉県(47日)です。
快晴日数が最も低い都道府県は?
沖縄県が5日で最も低く、次いで山形県(8日)、岩手県(8日)です。1位の宮崎県とは13.4倍の差があります。
全国の快晴日数は増えていますか?
2018年の全国値は−です。
出典: 総務省統計局「社会・人口統計体系」都道府県データ 社会生活統計指標 B 自然環境(e-Stat API・統計表ID 0000010202・#B02301 快晴日数(年間))。原資料は社会・人口統計体系(総務省統計局)。調査年は2018年で、指標ごとに47都道府県の値がそろう最新年を使っています(年度・調査時点の数え方は原資料により異なります)。人口当たりの値は総務省が公表時点の人口で割ったものです。順位は数値の大小を機械的に並べたもので、地域の良し悪しを評価するものではありません。気象の指標は各都道府県の県庁所在地付近の観測地点の値で、県内の地域差は反映されません。

データの取得方法: 政府統計の総合窓口 e-Stat の API から総務省統計局「社会・人口統計体系」の都道府県データ(B 自然環境・統計表ID 0000010202)を取得し、全国比・順位・全国平均との差・前回差・隣接県の平均を当サイトが機械的に計算しています。新しい年のデータが公表されると自動で差し替わります(データ取得日 )